2010年8月26日 木曜日  著者: 山田八王子

それにしてもtwitterの影響か、mixiボイスでも「~なう」をよく目にします。
別にいいのですが、アマノジャクな私は出来るだけ使いたくないな~なんて漠然と思ってます。

と言いつつも「なう」を使用したほうが臨場感、ライブ感を演出できる場合もありますね。

「法事なう」
故人を偲ぶ、そんなシーンで利用したい冠婚葬祭系。

「酒は飲んでも飲まれなう」
わかっちゃいるけど止められない、男の性(さが)系。

「EDなう」
「気にしないで」という言葉がプレッシャー系。

「♪困っちゃう~なう」
イニシエの昭和リンダ系。

「♪あなた かわりは なうですか~」
北の宿から系。

「練炭なう」
いろいろあるけど、思いとどまれ系。

「内閣総理大臣 菅 なうと」
無為無策系。

「おばあさんは川で洗濯なう」
「むかしむかし」じゃん。

あの人は今こういう心境かな…
「出るかでないか悩みなう」
小沢っち。

それじゃ。

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カテゴリー: 一言コラム

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