2008年12月10日 水曜日  著者:

TENORI-ON
平成20年度(第12回)文化庁メディア芸術祭のエンターテインメント部門でヤマハ(http://www.yamaha.co.jp/)光と音の音楽インターフェイス 「TENORI-ON」が大賞を受賞しました。

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ブログ内記事([21世紀型音楽インターフェース] Yamaha「TENORI-ON」一般販売開始!!

受賞作は2009年2月4日(水)~15日(日)の期間、東京・六本木の国立新美術館で展示されるようです。入場は無料

以下、エンターテインメント部門<優秀賞>

知名度的には、「wii Fit」がダントツですが、「TENORI-ON」が大賞っていうのはそれだけ革新的な部分が評価されたということでしょうか? これでTENORI-ON、更に知名度上がって欲しいですね。
あと個人的には、Gyorolが面白そうです。

[LINK]
平成20年度(第12回)文化庁メディア芸術祭の受賞一覧 【文化庁メディア芸術プラザ】
大賞はWii Fit? TENORI-ON? 文化庁メディア芸術祭レポート 【ascii.jp】
メディア芸術祭:「ピアノの森」「つみきのいえ」が大賞 「Wiiフィット」はエンタメ優秀賞 【毎日jp】

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